技育キャラバン参加ログ

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DMM

Future

質問
実際学生のころから情報系の学部にいた
フロントもやってる

フルスタックもいる
年をとってもマネジメントをしないでコーディングをやってる人もいる
基本的にコンサルタント会社だから
結構柔軟にやることが変わってもいい
かなり自分の意向が通りやすい会社ではある

修士一年でインターンいったぽい
インターンいったところ

やはり魔法のスプレッドシートからインターン捜していく感じ

選考の際には論文とか研究の実績を売りにしていった
応募
結構成果物をESでアピールした方がいい

早くリリースしたほうがいい

大体技術系ならその欄があるし、なくてもアピールポイント、自身の強みの欄でその旨書いた方がいい
最初は上流はない、あとから上流

30代40代まで残ってる人はもの仕事が楽しくて残ってる人が多い
おじさんになっても楽しくやってる人も多い
年次関係なく仕事が通りやすい関係である

DMM

目黒 新卒センター
小野 24

専門卒いいらしい
結構学歴フィルターはない

軸を探すのは大事
やりたいことをやった方がいい
ぜったいいぶらさない軸を持つ
それの質問の時にぶれないってかなり有利

やりたいことの方が重要
てか2024-11-24時点で内定もらってるのは違うっぽい
就活の軸をぶらさずに面接したほうが突破率が高い
だんだん自分の軸が固まるのもいい

話すことがぶれぶれなのはよくない
配属を選ぶのは自分の得意な領域
ただ研修後に
言語は問わずに
この会社はかなり

技術をごりごりやっていくのもあり
やりたいことがやれる
配属ガチャある
ただ心理的適正とかやりたいことでマッチングする

業界の問題を重視
業界の成長の問題

元々持っている技術力より伸びしろ重視
その伸びしろを図るために

何でその技術を使ったのかとかユーザに使ってもらってどうなのかっていうところを重視
自分なりの仮説検証を持つことが大事
何を考えて動いているのかが大事、コーディングでもそう
言語化能力大事

チーム開発の経験大事

アクセンチュア

加藤さん - 情報系の会社
LLMとか 

三浦さん -

何を大事にするか次第で院に進学するか考ええる
お金をもらって勉強するのか、勉強の仕方を大学院で極めることができる場合もある
仮説検証とかは大事
会社入ってたら二年の差は正直あんまりなくなる
入社して最初にやることは開発

仙台拠点 - アーバンネット仙台
SS30のとなりにある
飲めなくてもいい

電子書籍は積読になりやすい
英語力は採用時点ではない
ただ読む力と聞く力
マネージャーに上がる際にTOEICでのボーダーがあるぐらい
積極的に生成AIのことを進めている
コーディングだけじゃない、根本的な原因
数年たつとどこ出身てあんまり変わらない
学校の話しはあんまりでてこない

刺激を得る - 海外旅行とか
プロジェクト制とかでメリハリがある感じ
ただ運営とかのサービス作ってるところだと
スキルはもっといた方がいい

コミュニケーションが大事
面接で好印象はあたえられやすい

対面のコミュニケーションが大事
アクセンチュアだとつらい

コミットして結果出す人
失敗してもそのあとの処理が大事
外資だけど失敗には寛容である
だた次を重視する方向

コーディングする会社でもある
コーディングできる人が上流するべきである

業務システムはUIUXがくそ
ただアクセンチュアでは業務システムはかなり便利になっている
IT会社のシステムはくそ

最近ではアクセンチュアも話だけでない
社内で転職している感じになっている。
異動の容易性は大企業ではかなりメリットである

あんまりロケーション関係なくなってきた
働き方はかなり柔軟
自立は求められる

Go

タクシーアプリ会社

ひがきさん - 人事部
もぎさん - バックエンド

休学二年の理由-大学三年生から勉強始めたからそれだとエンジニアとして評価されないから
大学院だと研究の成果を求められることが多いから

どういうモチベでエンジニアやっているかとかどのくらい主体性を持って動いているかとか
自己評価がそのまま相手の評価になるとは考えないこと

キャリアビジョンがあると採用しやすいとか、配属も想像しやすい
企業研究大事

ひたすら面接をいっぱい受けた
面接やってみたら客観的なことが見れる
どういうモチベでどの会社を受けるかみたいなのを持った方がいい

モチベ認識合わせ
バランス 熱量が大事
もちべが続く人なんてめったにない
そういうものなんだって感じることも大事

目的意識が大事
会社に入るときのモチベをずっと持つ

就職の際の強みで大事なこと
法人企業で長期インターンしたのはアピールになる
でもそれだけじゃない
でも技術的な取り組み大事
特段これっていうものでなく、それをどれだけ言語化してアピールできるか
それは場数でもある

場数を踏むことが大事

そのもののクオリティより何を考えて実装したのか
人気企業だと早めに考えた方がいい

タクシーの中にあるタブレットとか決済とかを組み込みでやってる会社でもある
会社によるとしか言えない

懇親会の結論

なんか技術スキルが強いのもいいけどそれ以外のところ、先まで見据える

マネジメントらへんの話
チーム開発とかその辺で強みを言えていくといいかもしれない
仕事を割り振ったとかその辺

dmmはビジネス領域の話が多いが、ゆめみとかはゴリゴリで技術系の話をしているらしい
ただ技術が強いのはいいこと、
やっぱり成果物とか重要
技術だけじゃなく、ユーザにどう価値提供するのかを重視しているらしい

なんか仙台でハッカソンとかしないのかって聞いたら、東北は東京ほど熱量とかないみたいな話だった

東京で開催したほうが人もたくさん来るし、企業の人もくるらしい
だからあんまり仙台では開催してないらしい
どっちかというと交通費を渡して、東京に越させる方式がおおい